60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

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新型コロナウイルス関連情報

世界で猛威を振るっている新型コロナウイルス感染症に関連する本紙記事を一般公開しています。

記事一覧

賃料は上昇、更新目立つ 春の賃貸市況(上) コロナ禍で不急の転居控え増加

20年春の賃貸市況(19年12月から20年3月)は新型コロナウイルスの感染拡大により、顧客動向と不動産会社の取引に変化をもたらした。結果として受け止めるには実態が定まらず、現在進行形の事象として賃貸現場の動向に注視していく必要がある。新規問い合わせの減少、商談の取りやめ、更新契約の増加、新たな対応など、今号では春の賃貸市況の特徴を振り返り、次号で各社のコロナ対応について紹介する。

管理(賃貸・分譲)

京成不動産 家族信託セミナーに100名 初のオンラインに手応え コロナ対策、家族での視聴も

家族信託のコンサルティングを手掛けている京成不動産(東京都葛飾区)は4月26日、「家族信託を学ぶ」をテーマに初のオンラインセミナーを開いた。同社は家族信託の普及に力を入れており、3年ほど前からオーナーや事業者向けに、100回を超える家族信託…

マンション・開発・経営

店舗家賃を一部助成 区独自にオーナー支援 東 京新宿区

東京都新宿区は5月7日から、区独自の「店舗等家賃減額助成」の受付を開始する予定だ。 同助成は、店舗等の賃貸人が新型コロナウイルスの影響で売り上げが減少している事業者に対し、賃借人の事業が継続できるように家賃を減額した場合に、賃貸人に対して減…

総合

新型コロナの感染者発覚続き計11人に 国交省

国土交通省の本省で、新型コロナウイルスの感染者が相次いで見つかっている。 4月20日に本省勤務職員として初の感染者が判明してから、24日までに計7人の感染が発覚した(本紙4月28日号2面既報)。 その後も25日と26日に各1人、30日に2人…

政策

20年度補正予算が成立「持続化給付金」受付開始

新型コロナウイルス感染症への対策費用を盛り込んだ20年度一般会計補正予算が、4月30日に参議院本会議で可決、成立した。総額は25兆6914億円。 柱の一つは、同感染症の影響で売上が前年の半分以下となった中小事業者を対象とした「持続化給付金」…

政策

中央ビル管理 入居者向け専用アプリ開発 ポイント制度の利用増大目指す

ポラスグループで仲介業務や賃貸管理などを展開する中央ビル管理(埼玉県越谷市、中内晃次郎代表取締役)は4月10日、入居者向けの専用アプリ「Room‘Spot(ルームスポット)アプリ」を開発し、サービスを開始した。主な機能は(1)修理の受け付け、(2)入居者ポイントの確認、(3)退去申請、(4)メッセージ機能――となる。4月20日現在で同アプリのダウンロード数は計1350件と好調なスタートを見せている。

住まい・くらし

IT重説ツールを無償提供 日本情報クリエイト

日本情報クリエイト(宮崎県都城市、米津健一社長)は、賃貸借契約における重要事項説明をオンラインで実現する「IT重説ツール」をリリースした。新型コロナウイルスによる社会情勢を鑑み、7月末まで無償提供する。 同ツールは、ワンクリックでトークルー…

賃貸・地域・鑑定

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