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安心・安全の市場へ 全住協が進む道

記事一覧

スタンダード会員限定全住協が進む道 (15) 総務委員会 委員長・小佐野台氏に聞く 「会員企業の成長」を支援

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。15回目は、総務委員会の小佐野台委員長(日本ハウズイング社長)。全…

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定全住協が進む道 (14) リノベーション住宅推進協議会 理事長・山本卓也氏に聞く リノベで住宅を「創り直す」

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。14回目の今回は、リノベーション住宅推進協議会理事長の山本卓也氏(インテリックス社長)。同協議会は、「特別会員」として全住協に加盟している。今後の住宅・不動産業界において、重要度の更なる高まりが予想される「リノベーション」。山本氏は、「中古流通が活性化するのは必然。リノベーションはそれを更に促進させる役割を果たす」と語る。

総合

スタンダード会員限定全住協が進む道 (13) 北陸住宅宅地経営協会 理事長・瀧波成嘉氏に聞く 中心市街地で「福井型」街づくり

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。13回目の今回は、福井県の企業で構成する北陸住宅宅地経営協会の瀧波…

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定全住協が進む道 (12) 東北住宅産業協会 理事長・高橋一夫氏に聞く 復興へ連携、東北を元気に

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。12回目の今回は、全国住宅産業協会(全住協)理事で、この4月から全住協東北支部を法人化し、新たに設立した一般社団法人東北住宅産業協会(東北住協)の理事長となった高橋一夫氏(大東住宅社長)。復興の動向や、地域の住宅事情と課題などを聞いた。

総合

スタンダード会員限定全住協が進む道 (10) 全国住宅産業協会 常務理事・阿部憲一氏に聞く ワンストップで相談解決

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。10回目の今回は、全住協常務理事の阿部憲一氏(細田工務店社長)。「住まいに関する相談に対して、ワンストップで解決するサービスを提供したい」と語る。多種多様な業態を手掛ける会員で組織される全住協の特徴を生かしたものだが、更に、「地域に根差している強みもある」と話す。〝まちのワンストップ相談事業〟の構築を目指す阿部氏に、その意義について聞いた。

総合

スタンダード会員限定全住協が進む道 (9) 全国住宅産業協会 事業表彰審査会・幸寿座長に聞く 表彰で供給レベルの向上促す

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。9回目の今回は、常務理事・事業表彰審査会座長の幸寿氏(シーズクリエイト社長)。同協会では、良質な住宅供給と住環境の整備によって業界の発展と共に、会員の資質向上に寄与することを目的として、企業会員を対象に優良事業表彰を実施。現在、第6回優良事業表彰の募集を行っている。幸座長は「大手に負けない商品を供給している会員は少なくない。この表彰制度を通じて中堅企業の商品力をアピールすると共に、会員各社の商品力を更に高めていきたい」と話す。

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (8) 鹿児島県住宅宅地産業協会 逆瀬川勇理事長に聞く 高齢者の生き甲斐、町に活力

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。8回目の今回は、鹿児島県住宅宅地産業協会(逆瀬川勇理事長=三洋ハウ…

総合

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (7) 全住協・広報委員会 小尾一委員長に聞く 協会の「情報力」をアピール

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。7回目の今回は、広報委員会の小尾一委員長(富士開発社長)。全住協が持つ政策提言力や情報力をアピールして、協会の認知度向上を図っている。小尾委員長は、「中小企業にとって1社では解決できない問題はたくさんある。それに対応するのが組織であり、全住協だと思う」と話す。

総合

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (6) 沖縄住宅産業協会 高宮城啓之理事長に聞く 知名度上げ、地域貢献を

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。6回目の今回は、沖縄住宅産業協会(沖住協)の高宮城啓之理事長(住太郎ホーム社長)。施設等の払戻しにより、良好な事業用地の供給が続く沖縄特有の住宅・不動産事情について聞いた。高宮城理事長は「沖住協が更に知名度を高め、今後の土地利用計画で良質な街づくりに携わり地域社会へ貢献していきたい」と話す。

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (5) 全住協・新規事業委員会 松崎隆司委員長に聞く ビジネスにつながる事業を

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。5回目の今回は、昨年6月の組織改編で中高層新規委員会から分割・独立した、新規事業委員会の松崎隆司委員長(サンセイランディック社長)。現在、沿道耐震化や後見人制度の研究などに取り組んでいる。松崎委員長は「会員の事業機会拡大に加え、時代の変化で生まれる問題を解決して社会に貢献したい」と話す。

総合

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (4) 九州分譲住宅協会 栗原秀利理事長に聞く 官民協働で街の発展促す

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による特別企画「安心・安全の市場へ~全住協が進む道」。全国住宅産業協会(全住協)の構成協会などのトップに話を聞くシリーズだ。4回目の今回は、九州分譲住宅協会の栗原秀利理事長(秀建社長)。全住協九州支部を母体として昨年10月に設立した同協会は、戸建て住宅ビルダーを中心に16社の会員で構成される。栗原理事長は、「九州エリアの様々な企業にメリットを提供できる協会にしたい」と語る。

総合

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (3) 信越住宅産業協会 新井精一理事長に聞く 「地方創生モデル」実現を

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による共同企画「安心・安全の市場へ 全住協が進む道」の第3回は、全住協の団体会員協会である信越住宅産業協会の新井精一理事長(千広建設社長)。大都市と地方が共存するあり方を模索する新井氏は「全国団体としての力を生かし、二地域居住など地方創生のモデルプロジェクトを全住協が実現してほしい」と語る。

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (2) 中京住宅産業協会 安藤賢治理事長に聞く 良質な住宅供給で地域発展を

住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社による共同企画「安心・安全の市場へ―全住協が進む道」の第2回は、全住協の会員協会である中京住宅産業協会の安藤賢治理事長(シンメイハウス会長)。自動車、航空、宇宙の3大産業が集積する名古屋圏について、安藤氏は「購買力豊かな人が増えて、住宅需要も増えていくのではないか」と語る。

マンション・開発・経営

スタンダード会員限定安心・安全の市場へ 全住協が進む道 (1) 北海道住宅都市開発協会 高山壽雄理事長に聞く 地域の発展が企業発展に

全国住宅産業協会(全住協)の発足から2年が経過した。日本住宅建設産業協会と全国住宅建設産業協会連合会が新設合併して発足したものだが、全国各地の中堅企業を中心に、上場企業も含む約1500社からなる協会だ。良質な住宅の供給と住環境創造をモットーとする同協会。住宅新報社、週刊住宅新聞社、不動産経済研究所の3社は、全住協を構成する全国の団体長へ共同インタビューし今後の方向性について話を聞いた。トップバッターは北海道住宅都市開発協会。札幌市の地元ディベロッパーを中心に62社で構成される協会だ。政府が重点政策として掲げる「地方創生」。同協会の高山壽雄理事長(コスモ建設社長)は、「地域の発展なくして企業の発展なし」と語る。

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