相鉄G 高架下の新施設、7月12日から順次開業

相鉄グループの相鉄アーバンクリエイツ(横浜市西区)と相鉄ビルマネジメント(同)は、相鉄本線 星川駅~天王町駅間の高架下空間に新施設「星天qlay(ホシテンクレイ)」(横浜市保土ヶ谷区)Eソーンを、7月12 日から順次開業する。
星川駅から天王町駅間の約1.4㎞に及ぶ高架下空間を活用した施設で、敷地面積は約2万5000㎡。“「変化を楽しむ人」がつながる生きかたを、遊ぶまち”をコンセプトに、ショップ・レストラン・住居・コワーキング、学習・交流・創造ができる拠点などで構成。これまでA~Dの4 つのゾーンが開業しており、Eゾーンは、最後のゾーンとなる。





















