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プライム立地1階店舗賃料高位安定続く 銀座、表参道前期下回る 不動研、BAC調査インバウンドの影響も

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東京・銀座や表参道など、全国13カ所のプライム立地の店舗賃料は高位安定しているものの、インバウンド消費が日用品にシフトするなどの影響で、1階の公募賃料水準は16年下期を下回るところが目立った――。日本不動産研究所とビーエーシー(BAC)・アーバンプロジェクトがスタイルアクトの情報データを基に調査、分析した「店舗賃料トレンド2017秋」で分かった。 この調査は都内5エリアと地方主要都市8エリアの全13エリアについてトレンド分析を行い、年2回公表している。今回が14回目。 13エリアの1階公募賃料ランキングは別掲の通り。上位3エリアはいずれも前期比で微減、4位 (続く)

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