トップインタビュー 常日頃(28) チューリップ不動産社長 水谷 紀枝氏
連載: 常日頃

女性専用の共同生活型賃貸住宅を手掛けて、今年9年目を迎える。『シェアハウス』という言葉を商品名として最初に使った企業としても知られる。創業当時の苦労話やエピソードを語った自著「シェアハウスで蘇る!不動産新ビジネス」(ロコモーションパブリッシング発行)を出版して、一気に業界での知名度を上げる。それに伴い業績も順調で現在9物件を管理。年内には15前後まで増える可能性があるという。好調の要因を聞いた。













