総合
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Mico ニーズを掘り起こす 手間なく顧客と再接点
住宅新報 12月23日号 お気に入り今回の検証は、過去に問い合わせを受けた後、成約に至らなかった検討顧客に対し、電話番号で送るSMSで訴求情報を配信した上で、LINEの企業公式アカウントの「友だち登録」を案内した。その案内を促進した結果、10(続く) -
トグルホールディングス 投資家と収益を折半 不動産開発の新たな形
住宅新報 12月23日号 お気に入りトグルホールディングス(東京都港区)のグループ会社である不動産開発のつくる地所(同)、つくるAI(同)、リーウェイズ(同)の3社は、従来は〝プロ〟に独占されていた不動産開発で、AI(人工知能)やビッグデータを活用(続く) -
広告企画 会話分析AI Front Agent 高品質な顧客接点つくる
住宅新報 12月23日号 お気に入り現状の接客の場面では、会話内容が外から見えない。担当者以外にとっては〝ブラックボックス〟になっている。来訪者が多いモデルルームや店頭で接客に数時間も要すれば、備忘のメモに、重要な要点を正確に残せると(続く) -
GA technologies 小口化事業を開始 2025年10月期通期
住宅新報 12月23日号 お気に入りGA technologies(東京都港区)は、25年10月期通期決算を12月15日に発表した。売上収益は前年同期比31.1%増の2489億4700万円と、上場以来8期連続で計画を上回り増収となった。事業利益は同88.6%増の72億9800万円と4(続く) -
ユアマイスター・スマサポ 入居社アプリで生活支援サービス
住宅新報 12月23日号 お気に入りユアマイスター(東京都世田谷区)は、入居者アプリ『totono(トトノ)』を運営するスマサポ(東京都中央区)とのサービス連携を12月15日に開始した。今回の連携により、『totono』のアプリ上で、プラットフォーム『ユア(続く) -
リーウェイズ・SBJ DNX 金融試算も可能に
住宅新報 12月23日号 お気に入りリーウェイズ(東京都港区)は、同社提供の不動産価値分析AI(人工知能)クラウドサービス『Gate.』の基礎データを、SBJ DNX(東京都港区)提供の不動産会社向けクラウド金融ローンシミュレーションシステム『DNX INSIG(続く) -
Sansan 新リース会計基準適用迫る 定義の理解とデータ化を
住宅新報 12月23日号 お気に入りSansan(東京都渋谷区)は、セミナー『新リース会計基準対応の落とし穴と契約管理の実践法』を、12月17日にオンラインで開催した。 講師で、アカウンティングアドバイザリー(東京都港区)ディレクター/公認会計(続く) -
ネットデータ・Umee Technologies契約率向上の秘訣
住宅新報 12月23日号 お気に入りネットデータ(岡山市北区)と、Umee Technologies(東京都調布市)は、セミナー『売上UPの秘訣伝授! 誰もがトップセールスになれる媒介契約率向上の方法とは?』を、12月11日にオンラインで共催した。 ネットデ(続く) -
古民家宿の物語 日本全国リノベーション 121 神奈川県三浦市「三浦半島の旅宿 三崎宿」 (中) 地元の職人との二人三脚で、個性を活かすリノベーション
各棟の個性が魅力 チェックインカウンターのある山田屋を出て、すぐ脇の商店街を案内され、スタッフについていった。その一角には古民家の宿が点在していて、漁港として賑わっていた歴史を感じさせる。 三(続く) -
彼方の空 住宅評論家 本多信博 ◇206 住宅政策の最終目標 幸福の謎を解く 住まいという暮らし
スーモ編集長の池本洋一氏は11月25日に行った不動産女性塾での講演で「我が国の住宅政策は25年サイクルで変遷してきている」との見解を示した。1950~1975年は住宅の数の充足、75~2000年は広さの確保、00~25年は(続く) -
酒場遺産 ▶115 巣鴨 千成本店 〝40年前から通う常連客〟
巣鴨はかつて中山道の宿場町として栄え、江戸時代には多くの旅人が行き交い、古くから賑わった歴史の深い町である。「とげぬき地蔵尊(高岩寺)」のある地蔵通り商店街は「おばあちゃんの原宿」として知られている。(続く) -
大阪万博日本館の解体材を再利用 積水ハウス「旅するCLT」発表
住宅新報 12月23日号 お気に入り積水ハウスは、CLT(直行集成板)再利用のプロジェクト「旅するCLT」に取り組むと発表した。同社は、大阪・関西万博の日本政府館における「CLT再利用パートナー」に選定されており、同館で利用されたCLTの再利用に取(続く) -
不動産取引現場での意外な誤解 売買編251 相続登記の義務化の仕事は司法書士の仕事か?
Q.令和6年4月1日から施行された相続登記の義務化も、いよいよ最初の登記申請期限(令和9年3月31日)が迫り、私達も準備に入る必要が出てきましたね。 A.そのとおりです。特に地方部から都市部に出て仕事をしている(続く)



