●3月1日に「賃貸住宅再生シンポジウム」を開催 住総研 ニュースフラッシュ
住宅新報 2011年1月18日 号 10面
(財)住宅総合研究財団は、3月1日にシンポジウム「賃貸住宅の新しい住まい方とその改修」を開催する。住宅総数のうち約3分の1を占める賃貸住宅だが、空室率について、今後早いテンポでの増加が予測されている。賃貸住宅の価値再生について考え、住宅を100年使うにはどうするかなど、研究者と実務家がパネリストとなり、実例を紹介しながら新しい住まい方への可能性を探る。













