●「住まいから発信」テーマにオープンカレッジ 建築家講師に5回シリーズで ハウスクエア横浜 ニュースフラッシュ
住宅新報 2010年7月13日 号 11面
日本住情報交流センターが運営するハウスクエア横浜(横浜市都筑区)はこのほど、建築家によるセミナー「オープンカレッジ」の第6期を開始した。
今回のテーマは「住まいから発信する」で、7月から来年1月まで計5回シリーズで実施する。
7月4日に第1回「懐かしい未来」を建築家・手塚貴晴氏が担当したのに続き、第2回(9月11日)は「住宅にできること」について建築家・千葉学氏、第3回(10月9日)は「住宅とメディア」を建築史・建築評論家の五十嵐太郎氏、第4回(12月11日)は「住まいのイメージ」で建築写真家・阿野太一氏、そして第5回(1月29日)が「『想い』を『カタチ』に」で建築家・高橋堅氏がそれぞれ担当する。いずれも午後で1時間30分。













