60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

スタンダード会員限定不動産取引現場での意外な誤解 売買編(12) ローン特約は「条件型」「留保型」どちらが優れていますか?

住宅新報 2010年6月22日 号 6面

Q

 当社は不動産の仲介業者ですが、通常の不動産の売買の場合、買主がローンを利用するときは、そのほとんどのケースに「ローン特約」を付けます。

 その場合の当社の「ローン特約」のひな型では、「平成○年○月○日までに融資の承認が得られなかったときは、本契約は自動的に解除となる」という、いわゆる「解除条件型」の特約になっているのですが、このほかにも、いわゆる「解除権留保型」のものがあると聞いています。この2つの特約は、どちらの方が優れているのですか。A

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス