各地で総会 トップがあいさつ
住宅新報 2010年5月18日 号 5面
情報第一、会員交流を
松中秀司・神奈川県宅地建物取引業協会・川崎南支部長(5月11日・再任)
ある調査会社によると、日本企業の90%が赤字だ。我々の業界も厳しい中、長年培った業務を行っていくわけだが、不動産業界は情報が第一だ。それには、会員間の交流が不可欠であり、会員が仲良くなるための土壌を作っていきたい。また、公益法人を目指しているが、社会貢献として社会に目を向けることで、仕事もうまく回っていく。情報提供を充実













