総会始まる 各地からトップの声
住宅新報 2010年4月27日 号 5面
次世代に引き継ぐ
近藤正則・都宅協台東区支部長(再任・4月22日)
歴代の大先輩方の力をお借りしながら支部運営を全うしたい。支部では若手も育ってきており、次世代へと引き継がれる力を楽しみに2年間がんばっていく。会員向けに勉強会
高間光男・都宅協大田区支部長(新任・4月22日)
本部は今年45周年を迎え、公益法人への移行申請の最終段階に向けて検証等を行っていく。支部としては好評だった会員向け勉強会を随時行う。また支部開催の研修会も一般区民向け研修会に移行する研究を続ける。「大田フェスタ」に参加し、区民のハトマーク認知度向上に努める。新体制で臨む
小池東司・埼玉宅協さいたま浦和支部長(再任・4月22日)
新執行部に就任した14人体制でがんばっていく。浦和支部も公益社団法人をとれるよう努力していく。情報交換を積極化
石原弘・全日東京都本部港支部長(4月22日)
支部会員の増強を図り、会員間の情報共有のための情報交換会にも積極的に取り組む。11月には明治記念館で支部創立30周年の記念行事を挙行する計画だ。













