田原祐子が贈る 女性のためのキャリアアップ術! -頑張るあなたへのメッセージ- (6)
住宅新報 2010年4月20日 号 9面
「プロ」は「プロ」として雇用形態に区別なし
いつでも本気に取り組もう
パート、アルバイト、派遣社員、契約社員、正社員など、女性は、家族や自分のライフステージに合わせて様々な雇用形態を選択していきます。家事や育児などを担う女性たちは、職場で何かと融通をきかせてもらえるケースも多く、勤務時間についても、子どもが小さいうちは帰宅時間に合わせて短時間の勤務、参観日には休ませてもらう、残業はしないなど柔軟な対応をしてもらえることもあります。













