業界団体が新年会
住宅新報 2010年2月2日 号 5面
市況活性化に期待
愛知宅協
愛知県宅地建物取引業協会(伊藤博会長)は1月22日、名古屋市内のホテルで新年会を開いた。伊藤会長は、住宅版のエコポイント制度、「フラット35s」の金利引き下げなどについて言及、「不動産市場の活性化と新築住宅着工の回復への効果を期待している」とあいさつした。協会運営では、「愛知宅建事業協同組合や賃貸住宅管理業協会を通じて会員のメリットになる事業の拡大、公益社団法人への移行準備などに取り組む」と述べた。不動産取引所を開設













