サブプライム・ショック 米国を取材したリポート 住宅総合センターが発行
住宅新報 2010年2月16日 号 8面
日本住宅総合センターはこのほど、調査研究リポート「我が国の住宅市場改善に関する研究2.-サブプライム・ショックを経験した米国住宅制度の変化」を発行した。
住宅価格分析研究会(座長・中川雅之日本大学経済学部教授)がサブプライム・ショックを受けた米国取材などを行いまとめたもの。内容は200年住宅構想のねらい、米国金融システム危機の分析、住宅価格変動に関する日米比較などで構成。
A4判、182ページ。定価3300円。













