●ビオトープガーデンのデザインサービス開始、造園のウエシン ニュースフラッシュ
住宅新報 2009年10月20日 号 20面
神戸や芦屋・西宮などの地域で造園・エクステリアの設計・施工を行っているウエシン(神戸市東灘区、松田真一社長)はこのほど、ビオトープガーデンデザインサービスを開始する、と発表した。ビオトープ(野生生物の生息する空間)は、文科省推進している21世紀の学校づくり「スクール・ニューディール」構想で提唱している学校ビオトープを含めたエコ化に盛られており、その対応として取り組む。技術的には、造園業で従来から行っている自然再生のプランニングのノウハウを取り入れて展開する。













