アキュラホームが調査 夫婦の住まい感 「無理せず帰る家」7割以上 購入後はまず「2人で団らん」
住宅新報 2009年7月7日 号 9面
アキュラホームは4月に本体価格550万円の一戸建て住宅「新すまい55」を販売したのに合わせ、ホームページを通じて住まいに対して夫婦が感じていることを聞いた。
「夢のマイホーム
夫婦の本音聞かせて?」と題したアンケート。まず、住まいに関する考え方は夫、妻とも7割以上が「無理をせず買える家を手に入れて、ゆとりある暮らしをしたい」を選択し、賃貸派などを圧倒していることがわかった(グラフ参照・住宅新報本紙に掲載)。













