日管協東京支部 モバイル研究会開催
住宅新報 2009年6月30日 号 5面
日本賃貸住宅管理協会東京支部(塩見紀昭支部長)は6月23日、モバイル入居者管理研究会を都内で開き、約30人が参加した。携帯電話を活用して入居者サービスや管理業務を行うことで、業務効率及び入居者の利便性向上を図ることが目的。同研究会は12月までに4回開かれる予定で、(1)クレーム対応(2)契約更新(3)解約(4)入居者の更新促進・解約抑制(5)マーケティングツール--について研究していく。













