マンション販売でカーボンオフセット コスモスイニシア
住宅新報 2009年3月17日 号 5面
コスモスイニシアは、三菱UFJリースのサービスを利用して、マンションの販売活動中に生ずる電気使用量を二酸化炭素排出量に換算しカーボンオフセットする取り組みを開始する。
カーボンオフセットとは、二酸化炭素の吸収を目的とした植林事業などに間接的に係わることで、自ら排出する二酸化炭素(カーボン)を相殺(オフセット)する取り組みのこと。今回は、総戸数438戸の大規模分譲マンション「ザ・晴海レジデンス」(東京都中央区)の販売センターとモデルルームで行う。













