学生有志が「木賃再生」 調布で3物件 エイブルなどサポート
住宅新報 2011年7月26日 号 14面
「隠された価値を引き出す」
首都圏の大学生13人とエイブルが協同し、木造賃貸アパートを再生するプロジェクトが進行中だ。
「木造賃貸アパート再生ワークショップ2011」と名付けたもので、マーケティングやリニューアルプランの作成、宣伝方法などを大学生13人が分担して手掛ける。仲介についてはエイブルがバックアップする。また、ブルースタジオの大島芳彦氏やアトリエイーゼロサンの天野美紀氏らが、アドバイザーとしてサポートに入る。













