「監査読本」を配布 アクロス、テナント向けに
住宅新報 2011年5月17日 号 9面
東京都内でサービスオフィス「アイオス」を展開しているアクロス(品川区、渡辺完勇社長)はこのほど、テナント向けファイルサービス弟12弾として、監査役の行う業務監査、会計監査、内部監査人の内部監査、情報セキュリティやISO規定上の社内監査などの目的や意義について解説した「監査読本」を制作、配布を始めた。
アイオステナント(500社)のほとんどが中・小規模のベンチャー企業であるため、監査制度を理解してもらうと共に、今後の監査制度を導入する際などのガイドラインとして活用してもらう。













