米国の都市再開発事情を調査・視察
再開発コーディネーター協会(東京都港区)は6月28日から7月10日まで「米国都市再開発事情調査団」を組み、同国の最新の再開発事情を調査・視察する。団長は大村健二郎氏(筑波大学社会工学系教授)で、訪問地はニューヨーク、シャタヌーガ、ラスベガス、ボストン、サンフランシスコ。参加費は79万4千円(会員は76万4千円)。問い合わせは、電話03(3573)8513の日通旅行まで。
再開発コーディネーター協会(東京都港区)は6月28日から7月10日まで「米国都市再開発事情調査団」を組み、同国の最新の再開発事情を調査・視察する。団長は大村健二郎氏(筑波大学社会工学系教授)で、訪問地はニューヨーク、シャタヌーガ、ラスベガス、ボストン、サンフランシスコ。参加費は79万4千円(会員は76万4千円)。問い合わせは、電話03(3573)8513の日通旅行まで。