文書・画像が表示可能な地図情報ソフトを発売
東急不動産関西支社は、エクセルやテキスト等のソフトで作成した住所録や顧客リスト等のデータと付随する画像情報を、住所名を指定するだけでデジタル地図上に表示するウィンドウズ95対応のパソコンソフト「データマップ109」を開発した。初弾として近畿圏版(1万円)を全国の有力書店等で発売、8月には首都圏版(1万2000円)も売り出す。
東急不動産関西支社は、エクセルやテキスト等のソフトで作成した住所録や顧客リスト等のデータと付随する画像情報を、住所名を指定するだけでデジタル地図上に表示するウィンドウズ95対応のパソコンソフト「データマップ109」を開発した。初弾として近畿圏版(1万円)を全国の有力書店等で発売、8月には首都圏版(1万2000円)も売り出す。