「創園-庭を考える」を発刊 ミサワ総研
ミサワホーム総合研究所から「庭とは何か」をテーマしたエッセイと写真集で構成された「創園-庭を考える」が12月10日に発売される。造園建築に造詣の深い各界の著名人61人の執筆で新しい庭の入門書としている。出版の企画・編集は(株)創園(東京都千代田区)が担当している。体裁はA4変型版の296ページ、定価8000円(消費税別)で全国の有名書店で購入できる。
ミサワホーム総合研究所から「庭とは何か」をテーマしたエッセイと写真集で構成された「創園-庭を考える」が12月10日に発売される。造園建築に造詣の深い各界の著名人61人の執筆で新しい庭の入門書としている。出版の企画・編集は(株)創園(東京都千代田区)が担当している。体裁はA4変型版の296ページ、定価8000円(消費税別)で全国の有名書店で購入できる。