住友林業が埼玉・南栗橋でシステム住宅採用の第3期分譲を開始
住友林業は1月15日から埼玉県北葛飾郡で「フォレストガーデン南栗橋」の第3期2次の分譲を開始する。 同物件は総計画戸数約4000戸の大規模ニュータウン「南栗橋」内にあり、東武日光線南栗橋から徒歩11分の立地。
今回分譲されるのは平均敷地面積が約60坪の全16棟で、すべての区画が6メートル道路に接し、カーポートも2台分を確保している。建物は同社の木造軸組工法のシステム住宅「ホリデイズ」で、1階の全面が床暖房、全窓ペアガラスサッシ、24時間計画換気、20年保証システムなどが全戸に採用されている。平均床面積は134.99平方メートルで間取りは4LDK・5LDK。販売価格は3,995万円台から4,932万円台の設定。













