臨海副都心で「パレットタウン」オープン
森ビル、三井物産、トヨタ自動車、ホールネットワーク、東京りんかい商業開発、伊藤忠商事、電通、大成建設などでつくっている臨海副都心パレットタウン運営協議会は、かねて推進してきた臨海副都心ST街区暫定利用事業計画「パレットタウン(palette town)」を3月19日(金)夕方5時にオープンする。
パレットタウンは、クルマのさまざまな楽しさが体感できる3つのパビリオンと2つのライドコースで構成する「MEGAWEB」、2709名収容可能なスタンディングライブホール「ZeppTokyo」、総合エンターテイメントパーク「ネオジオワールド東京ベイサイド」、屋外エンターテイメント施設「大観覧車」、「ハイパーシュート&ハイパードロップ」、女性のためのテーマパーク「ヴィーナスフォード」と「メガショップゾーン」などの施設で構成するテーマシティ。
オープン当日は花火によるオープニングアトラクションと各施設でのアトラクションやイベントを行う。













