都心居住型超高層「ライオンズタワー赤羽」を販売
大京は10月9日(土)から、JR赤羽駅前で開発している20階建ての超高層マンション「ライオンズタワー赤羽」の建物内覧ルームをオープン、第1期一般分譲を開始す る。
ライオンズタワー赤羽は、同社が東京23区内で初めて手がけた超高層タワーマンション。JR京浜東北線、埼京線、宇都宮線、高崎線の4路線が乗り入れる赤羽駅から徒歩4分で、市街地再開発事業で誕生した大型ショッピングセンター街に隣接している。規模は地上20階建て(高さ64.5メートル)で、総戸数は147戸。一般分譲は110戸だが、第1期で50戸を分譲する。多様なライフスタイルに合わせて13タイプ、25バリエーションの住戸があるが、第1期では専有面積47.36平方メートル(2戸)から85.86平方メートル(6戸)、間取りが1LDK(3戸)から3LDK(31戸)を販売する。価格は3067.3万円(1戸)から8176.1万円(1戸)で、最多価格帯は4800万円台(3戸)。竣工予定は11年11月1日、入居予定は12月6日。













