蛍光灯と白熱灯を組み合わせた、ダイニング用照明 松下電工
松下電工は20日から、料理がおいしく見えるあかり「食事のプロデュースツインPa」を発売する。
ダイニングルームは第2のリビングルームといわれるように、コミュニケーションの中心になっており、照明への関心も強まっている。「食事のプロデュースPa」は、蛍光灯と白熱灯を組み合わせ、適切な照度と色温度を生み出し、料理をよりおいしく見せるとともに、光の切り替えができるのが特徴。デザインは、洋風と和風があり、価格は12万9900円から14万8900円。













