須永正臣全宅連元会長が死去
全国宅地建物取引業協会連合会顧問(元会長)で相互不動産会長の須永正臣氏(すなが・まさおみ、85歳)が10月31日、肺炎のため死去した。
葬儀は11月2日、午前11時から名古屋市内のセレモニーホール名古屋・貴賓館で行われる。喪主は長男の須永正俊氏。
須永氏は1980年から6年間にわたり全宅連会長を務めたほか、住宅宅地審議会専門委員や創立にも携わった不動産流通近代化センターの理事長など各要職を歴任した。
全国宅地建物取引業協会連合会顧問(元会長)で相互不動産会長の須永正臣氏(すなが・まさおみ、85歳)が10月31日、肺炎のため死去した。
葬儀は11月2日、午前11時から名古屋市内のセレモニーホール名古屋・貴賓館で行われる。喪主は長男の須永正俊氏。
須永氏は1980年から6年間にわたり全宅連会長を務めたほか、住宅宅地審議会専門委員や創立にも携わった不動産流通近代化センターの理事長など各要職を歴任した。