財形住宅融資の新金利が1.92%に引き下げ 住宅公庫
住宅金融公庫の財形住宅融資が、1月4日の借入申込受理分から改定される。新金利は、新築住宅・中古住宅・住宅改良が当初5年間1.92%(現行2.05%)。新金利は、原則として1・4・7・10月の年4回見直され、6年目以降の適用金利は5年経過後ごとの金利見直しで決定する。
住宅金融公庫の財形住宅融資が、1月4日の借入申込受理分から改定される。新金利は、新築住宅・中古住宅・住宅改良が当初5年間1.92%(現行2.05%)。新金利は、原則として1・4・7・10月の年4回見直され、6年目以降の適用金利は5年経過後ごとの金利見直しで決定する。