10月1日から財形住宅融資の新金利を1.44%に引き上げ 住宅公庫
住宅金融公庫は9月25日、財形住宅融資の新金利(当初5年間)を現行の1.40%から1.44%に引き上げると発表した。適用は10月1日(月)の借入申込受理分から。
住宅金融公庫の財形住宅融資の新規融資金利は、原則として1・4・7・10月に見直されており、6年目以降の適用金利は5年経過ごとに決められることになっている。なお、対象は新築住宅、中古住宅、住宅改良。
住宅金融公庫は9月25日、財形住宅融資の新金利(当初5年間)を現行の1.40%から1.44%に引き上げると発表した。適用は10月1日(月)の借入申込受理分から。
住宅金融公庫の財形住宅融資の新規融資金利は、原則として1・4・7・10月に見直されており、6年目以降の適用金利は5年経過ごとに決められることになっている。なお、対象は新築住宅、中古住宅、住宅改良。