住友不動産販売、200店舗体制を達成
住友不動産販売は20日、東京・五反田と大阪・緑橋の2営業センターを開設し、これで仲介店舗数200店舗を達成した。
同社は昭和50年3月の設立以来多店舗展開戦略を積極的に推進していて、平成7年3月に150店舗目を開設してから200店舗体制の実現を目指していた。200店舗の内訳は、首都圏109、関西64、地方27で、今後の仲介ネットワークの充実を続けていくとしている。
住友不動産販売は20日、東京・五反田と大阪・緑橋の2営業センターを開設し、これで仲介店舗数200店舗を達成した。
同社は昭和50年3月の設立以来多店舗展開戦略を積極的に推進していて、平成7年3月に150店舗目を開設してから200店舗体制の実現を目指していた。200店舗の内訳は、首都圏109、関西64、地方27で、今後の仲介ネットワークの充実を続けていくとしている。