ネットを活用した留守番ロッカーを発売 クリナップ
クリナップ(東京都荒川区、井上強一社長)は11月15日から、インターネットで管理センターと接続し、常時管理を行う「WebロッカーMX2000」を発売する。
同商品は、ネットで管理センターと常時接続し、365日・24時間体制で管理や機械トラブルへの対応を可能とした。また、ネットの発注・決済機能と留守番ロッカー機能を組み合わせ、利用者がネット購入した商品などの受け取りや宅配便の発送などのサービスを24時間受けられるシステムとなっている。
クリナップ(東京都荒川区、井上強一社長)は11月15日から、インターネットで管理センターと接続し、常時管理を行う「WebロッカーMX2000」を発売する。
同商品は、ネットで管理センターと常時接続し、365日・24時間体制で管理や機械トラブルへの対応を可能とした。また、ネットの発注・決済機能と留守番ロッカー機能を組み合わせ、利用者がネット購入した商品などの受け取りや宅配便の発送などのサービスを24時間受けられるシステムとなっている。