土壌汚染セミナー第3弾を開催 住宅新報社
住宅新報社は12月19日、来年2月に土壌汚染対策法が施行されるをふまえ、土壌汚染セミナーを開催する。
同セミナーは、新法施行、土壌汚染調査の実態、不動産鑑定評価基準との関連などを分かりやすく解説する。
日時は12月19日(木)午後1~5時で、会場は東京都千代田区神田駿河台の中央大学駿河台記念館。
講師は、「土壌汚染対策法施行に向けて」をテーマに環境省土壌環境課長の由田秀人氏が、「事例でわかる土壌汚染調査の実態」をテーマに国際航業地盤環境エンジニアリング事業部事業部長の前川統一郎氏が、「今後の不動産取引における対策と留意点」をテーマに弁護士の松田弘氏がそれぞれ講演する。受講料は1万円。
問い合わせは、住宅新報社新聞セミナー事務局・電話03(3502)7471













