大阪市城東区のデザイナーズマンションのモデルルームをオープン 東京建物
東京建物(東京都中央区、南敬介社長)は2月8日、地下鉄長堀鶴見緑地線「蒲生四丁目」駅から徒歩6分に建設中のデザイナーズマンション「アールヴェール城東」のモデルルームをグランドオープンする。
アールヴェール城東は、外観デザインを澤村昌彦建築設計事務所が担当し、建物前面の構造フレームのウォールガーターを視覚的に細分化し、部分的にアクセントとなる色彩を取り入れ軽やかなデザインとなっている。また、ランドスケープデザインは「E-DESIGN」が担当し、都市に「緑の海」を作るをコンセプトに、水の波紋をイメージした広場「波紋のガーデン」、緑あふれる大きなエントランスとなる「さざなみのテラス」などを展開している。
住戸面積は72.47~91.24平米で、間取りは3LDK~4LDK。予定最多価格帯は3300万円台となっている。3月上旬から登録受付を開始する予定。













