千葉県・新浦安の大規模マンションのモデルルームをオープン 三井不、伊藤忠都市開発
三井不動産と伊藤忠都市開発は3月1日、千葉県浦安市で開発中の「パークシティ東京ベイ新浦安」(総戸数701戸)のモデルルームをオープンする。
パークシティ東京ベイ新浦安は、東京湾を望める場所に立地し、隣接地に総合公園が開園する予定があるなど環境に加え、「店舗」「医療施設」を併設するなど「テーマタウン」をコンセプトに開発している。また、商品企画は「家族の絆」をテーマにしており、「永住(ライフスタイルの変化に対応)できる住宅を創る」「家族の絆や気配りを感じ、家族のよりよい関係を育む住宅を創る」という2つの観点からアプローチしている。
住戸は4LDKを標準に、平均占有面積約120平米のゆとりのあるプランになっている。また、時間の経過とともに変化していく家族構成や生活スタイルに合わせて家族のライフスタイルをメニュープランとして展開している。













