3月に東京で土壌汚染セミナー 住宅新報社
2月15日に土壌汚染対策法が施行されるのにともない、住宅新報社は3月17日(月)、東京・一ツ橋の「日本教育会館」で「土壌汚染セミナー」を開催する。内容は、土壌汚染対策法政省令の詳細解説、土壌汚染のケーススタディ、土地評価の実務Q&Aなど。
日時:3月17日(月)午後1時から4時50分
会場:日本教育会館(地下鉄都営新宿線・半蔵門線神保町駅徒歩3分、地下鉄東西線竹橋駅徒歩5分、JR中央線水道橋駅徒歩15分)
講演内容:「土壌汚染対策法政省令の解説と不動産取引における対応策」(江口正夫弁護士)、「新法の下での今後の土壌汚染対応とケーススタディ」(三菱マテリアル資源開発 環境本部副本部長・松坂総一郎氏)、「土壌汚染と土地価格の評価の実務」(さいと不動産投資顧問代表取締役・足立良夫氏)
受講料:1名1万2000円(消費税込み)
問い合わせは、住宅新報社新聞セミナー事務局・電話03-3502-7471













