環境共生住宅「フォレストレイクひばりが丘」の登録開始 大京
大京(東京都渋谷区、長谷川正治社長)は4月12日、民間マンションで初めて「環境共生住宅」に認定された「フォレストレイクひばりが丘」(総戸数381戸)の「フォレストフィールド」の第1期販売を開始する。
フォレストレイクひばりが丘は、雨水の再利用や生態系保全・廃棄物削減につながる既存樹木の保存、親水空間を創造した池の設置など環境共生の取り組みが評価され、「環境共生住宅」に認定された。
フォレストフィールドの第1期の販売概要は以下の通り。専有面積は85.95~116.14平米で、間取りは3LDK、4LDK。価格は3490万円から5750万円、最多価格帯は3700万円台を予定している。登録受付は4月12日から20日までで、同月20日に抽選が行われる。













