チークを使用した木造注文住宅を500棟限定で発売 住友林業
住友林業(東京都新宿区、矢野龍社長)は4月24日、ミャンマーチークを内装材に採用した戸建て木造注文住宅の「Super Natural Teak(スーパーナチュラル チーク)」を発売する。販売は500棟限定。
スーパーナチュラル チークは、強度、耐久性、重厚感に優れたミャンマーチークを内装材に使い、チーク特有の質感のある重厚さを実現している。
玄関収納、玄関手すり、玄関框、リビングハイドア、1階建具、1階無垢材フロア、階段、階段手すり、笠木、巾木、窓台などにチーク材を使用。柱と土台には檜集成材を、モルタル仕様の外壁下地には杉などを独自に加工した通気耐力面材「きづれパネル」を使用している。
価格は3.3平米当たり55万円台万円から、受注棟数は500棟限定。販売エリアは沖縄を除く全国。













