シニア住宅と提携した介護施設の建設に着手 東急不動産
東急不動産(東京都渋谷区、植木正威社長)は9月24日、クリニックを併設した高齢者介護施設「グランケアあざみ野」(地上5階建て、居室数85室)の建設に着手する。
グランケアあざみ野は、要介護の高齢者を対象とした介護施設で、10人前後のユニットケア体制による24時間介護が受けられる。
同施設は、健常高齢者向けシニア住宅と提携しており、シニア住宅入居者が要介護状態となった場合の移り住み施設としての機能を持つ。
東急不動産(東京都渋谷区、植木正威社長)は9月24日、クリニックを併設した高齢者介護施設「グランケアあざみ野」(地上5階建て、居室数85室)の建設に着手する。
グランケアあざみ野は、要介護の高齢者を対象とした介護施設で、10人前後のユニットケア体制による24時間介護が受けられる。
同施設は、健常高齢者向けシニア住宅と提携しており、シニア住宅入居者が要介護状態となった場合の移り住み施設としての機能を持つ。