居住スペースにプラスαの空間を設けた戸建て住宅を発売 パナホーム
パナホーム(大阪府豊中市、田尻勝彦社長)は10月8日、居住スペースに趣味や仕事などに使えるライブスペースをプラスした住宅「ソルビオス ライブ」を発売する。販売は東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏地域限定。
「ソルビオス ライブ」は、居住スペースを充実させ、さらに趣味や仕事になどに使える「ライブスペース」をプラスした「住+α」の複合住宅。ライブスペースは用途転換も可能な構造を採用しており、将来的に間取りの変更やライフスタイル・ライフステージの変化に合せた用途転換、増改築が容易となっている。
価格は代表キープランで2980万円(3.3平米当たり69.6万円)。初年度は120棟の販売を目指す。













