相談窓口「コスモスホットライン」の問い合わせ件数が2万件を突破 リクコス
リクルートコスモスは12月16日、1998年に始めた顧客からの問い合わせに対応する「コスモスホットライン」を設置したが、その電話による問い合わせが2万件を突破したと発表した。
問い合わせ内容は、「住戸専有部に関すること」が約6900件で全問い合わせ中31%を占め、最も多く、次いで、「物件紹介依頼」が約3300件(同15%)、「税金に関するご相談」が約2500件(同11%)の順だった。
問い合わせ者の属性を分析すると、「既入居者」61%、「購入検討者」14%、「契約者・契約予定者」が6%の順だった。













