都心立地の小家族向けマンションシリーズを展開 三井不動産
三井不動産は、小家族向けに都心立地のマンションシリーズ「パークホームズ アーバンレジデンス」を新たに展開する。その初弾となる「パークホームズ目黒アーバンレジデンス」(地上14階建て、総戸数60戸)のモデルルームを1月31日にプレオープンする。
同シリーズは、「“素”で誇れる住まい。“創造”を生み出す住まい。」をコンセプトに、従来のパークホームズシリーズの住宅基本性能はそのままに、設備などを極力シンプルにし、好みや予算に合わせて住空間を創造できる自由度の高い造りにしている。
また、都心に立地していることを踏まえ、24時間機械警備に加え、来訪者録画機能や毎日昼夜2回の共有部巡回を採用し、全住戸の全開口部に防犯センサーを設置する。
パークホームズ目黒アーバンレジデンスは、JR山手線「目黒」駅徒歩8分、東急目黒線「不動前」駅徒歩9分に立地。専有面積39.56~80.18平米。最多価格帯は4300万円台、5400万円台を予定している。













