財形融資金利を引き下げ 住宅金融公庫
住宅金融公庫は3月25日、財形住宅融資の新規融資金利を改定すると発表した。
新金利は現行より0.02%引き下げて1.50%となる。融資対象は「新築住宅」「リ・ユース住宅」「住宅改良」で、新金利は4月1日借り入れ分から適用する。
住宅金融公庫は3月25日、財形住宅融資の新規融資金利を改定すると発表した。
新金利は現行より0.02%引き下げて1.50%となる。融資対象は「新築住宅」「リ・ユース住宅」「住宅改良」で、新金利は4月1日借り入れ分から適用する。