公庫金利を引き上げ 住宅公庫
住宅金融公庫は4月14日、融資金利の改定を発表した。
基準金利が適用される175平米以下のマイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入とリフォームの当初10年間の金利は0.10%引き上げられ2.70%に、11年目以降は0.05%引き下げられ3.45%となる。
新金利の適用は4月21日から5月20日までの申し込みが対象。
住宅金融公庫は4月14日、融資金利の改定を発表した。
基準金利が適用される175平米以下のマイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入とリフォームの当初10年間の金利は0.10%引き上げられ2.70%に、11年目以降は0.05%引き下げられ3.45%となる。
新金利の適用は4月21日から5月20日までの申し込みが対象。