融資金利を3.00%に引き上げ 住宅公庫
住宅金融公庫は7月14日、融資金利を改定すると発表した。
基準金利が適用される175平米以下のマイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入とリフォームの当初10年間の金利は現行金利の2.80%から3.00%に引き上げる。また、11年目以降は3.40%から3.55%に引き上げる。
新金利の適用は7月16日から8月12日までの申し込みが対象。
住宅金融公庫は7月14日、融資金利を改定すると発表した。
基準金利が適用される175平米以下のマイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入とリフォームの当初10年間の金利は現行金利の2.80%から3.00%に引き上げる。また、11年目以降は3.40%から3.55%に引き上げる。
新金利の適用は7月16日から8月12日までの申し込みが対象。