財形融資の新規融資金利を引き上げ 住宅公庫
住宅金融公庫は3月25日、公庫の財形住宅融資金利を改定すると発表した。
改定となるのは新規融資金利(当初5年間)で、新金利は現行の1.48から1.78%に引き上げる。適用対象は新築住宅およびリ・ユース住宅、住宅改良。
新金利は4月以降の申込み分から適用する。
住宅金融公庫は3月25日、公庫の財形住宅融資金利を改定すると発表した。
改定となるのは新規融資金利(当初5年間)で、新金利は現行の1.48から1.78%に引き上げる。適用対象は新築住宅およびリ・ユース住宅、住宅改良。
新金利は4月以降の申込み分から適用する。