財形金利を1.59%に引下げ 住宅公庫
住宅金融公庫は7月から、財形住宅融資の当初5年間の新規融資金利を1.78%から1.59%へ引き下げる。6年目以降の適用金利は5年経過ごとの金利見直しで決定する。
新金利の適用は7月以降の申し込み受理分から。
新規融資金利は、原則として年4回(1、4、7、10月)見直す。
住宅金融公庫は7月から、財形住宅融資の当初5年間の新規融資金利を1.78%から1.59%へ引き下げる。6年目以降の適用金利は5年経過ごとの金利見直しで決定する。
新金利の適用は7月以降の申し込み受理分から。
新規融資金利は、原則として年4回(1、4、7、10月)見直す。