新たな田園都市スタイルを提供するマンションの第1期販売を開始 東急不動産ほか
東急不動産、住友不動産、住友商事、オリックス・リアルエステートは7月2日より、川崎市高津区に開発中の「田園ステーションテラス」(http://www.st-308.com/ 、地上6階地下1階建て、総戸数308戸)の第1期登録の受付を始める。
「田園ステーションテラス」は、東急田園都市線「梶が谷」駅徒歩1分にあり、都心へのアクセスも良く、桜並木やシンボルツリーのケヤキを植樹した田園都市らしい潤いにあふれた穏やかな風景が魅力。
仕様・設備面では、ミニシアターとしても活用できるマルチルームなどの多彩な共用スペースを設けてゆったりとくつろげるスペースを提供する。また、セキュリティ面などは、快適に生活するための24時間集中監視システムを採用する。
南向き中心の明るく開放的で多彩な住戸プランを用意する。
間取りは1LDK~4LDK、専有面積50.37~89.73平米。販売価額は2730万円~6380万円。第1期販売戸数は170戸で登録受付は7月9日まで。竣工は2006年3月下旬、引渡しは同3月末日を予定している。
問い合わせは0120(164)109まで。













