東京・秋葉原の高層タワーマンションのモデルルームをオープン 三井不動産
三井不動産は7月23日、東京・神田練塀町に建設中の高層タワーマンション「パークタワー秋葉原(地上21階建て、総戸数108戸、うち一般分譲住戸66戸)」のモデルルームをオープンする。
「パークタワー秋葉原」はJR「秋葉原」駅徒歩4分にあり、同駅前再開発エリアの隣接地に立地するなど、交通利便性、生活利便性が高い。
広さ1坪前後のスペースを縦に重ねた収納スペース「KASANE(かさね)」を採用し、コンパクトでありながら、機能性を備えた住空間の創出する。専有面積40平米台から60平米台の住戸プランで構成し、シングル・ディンクスをメインターゲットにする。
第1期販売および千代田区民優先販売を7月30日から始める予定。第1期販売は戸数17戸で、価格は2790万円~6300万円を予定している。千代田区民優先販売は戸数3戸で、価格は3570万円~6170万円の予定。専有面積はともに41.92~66.92平米。













