融資金利を引き上げ 住宅公庫
住宅金融公庫は9月1日、公庫融資金利を改定すると発表した。
マイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入、リフォームの融資金利は基準金利が適用される175平米以下の住宅で金利を3.23%に引き上げる(現行は3.08%)。基準金利適用外の住宅は現行の3.18%から3.33%に引き上げる。また、175平米超の住宅は3.33%から3.48%に引き上げる。
新金利は9月5日以降の申込み分に適用する。次回の金利改定の発表は9月30日の予定。
住宅金融公庫は9月1日、公庫融資金利を改定すると発表した。
マイホーム新築および建売住宅、マンション、分譲住宅、リ・ユース住宅購入、リフォームの融資金利は基準金利が適用される175平米以下の住宅で金利を3.23%に引き上げる(現行は3.08%)。基準金利適用外の住宅は現行の3.18%から3.33%に引き上げる。また、175平米超の住宅は3.33%から3.48%に引き上げる。
新金利は9月5日以降の申込み分に適用する。次回の金利改定の発表は9月30日の予定。